身体を冷やさないようにしています

私は身体を冷やさないようにしています。

40歳を過ぎたころから、風邪をひいて以来、鼻の調子が悪くなりました。

それに以前よりも、冷え症になった気がします。

ずっと低血圧で、低体温でもあったので、朝起きるのが辛く、特に冬の朝は、非常に朝が辛かったです。

最近、身体の不調は、身体が冷えることが原因だとわかってきました。

そこで、お腹を中心に温めるようにしています。

それに、寒く感じたら、重ね着をしています。

私は以前からデスクワークが多いので、どうしても血行が悪くなりがちで、身体が寒く感じてしまいます。

老化は脚から来る、なんて言われますが、まさにその通りだと思います。

そこで、脚を鍛えるためにも、身体の血行を良くするためにも、なるべく毎日歩くようにしています。

暖かい日は自転車で移動したりしています。

自転車でも、歩きでも、とにかく脚を使うように心がけています。

適度な運動は、心身のバランスも良くしてくれます。

他にも身体を温める生姜を加工したものを食べるようにしています。

生姜を食べると、すぐに身体がポカポカしてくるのがわかります。

最近はいろいろ冷え対策を行っているおかげで、以前よりは寒く感じなくなったような気がします。

これからも、身体を温める工夫をしていきたいと思います。

お腹周りの肉は完全撤去

バス停を一つ先で乗るようにしたり、陽気の良いときには徒歩30分かかる最寄駅まで歩いてみたりしています。
休みの日は掃除の時に全身を使って雑巾かけ。

テレビを見ながら軽い腹筋運動などもします。

勿論食事もバランスを考えて摂るようにしています。

高タンパク低カロリーの食事を心掛けていて、食物繊維は必ず摂取しています。

サプリは一切使わずに、朝のフルーツやヨーグルトで補うようにしたり、野菜中心の食事などです。

そのほかに、ストレスもかなりの敵なので好きなことを楽しむ時間を一日に一回数分でも作るようにし、快適な睡眠がとれるように寝室でのアロマなども楽しむようにしたらお肌の状態が変わってきました。

食物繊維を必ず摂取するので便通も良くなり、お腹周りがスッキリしてきました。

軽い腹筋を続けているおかげで、お腹の横の肉(ハミ肉)も無く、スキニーパンツを穿いてもお肉がはみ出ません。

それでも油断するとハミ肉がすぐに復活してしまうので気は抜けませんが。

食用の油も新鮮なものを使えるように小さいボトルで買うようにしています。

極力お金をかけずに老化対策しています

私にはまだ幼児の子供がいます。だから体のケアにお金も時間も費やすことはできません。しかし老化と体力の低下は実感しており、出来るだけお金を掛けない形でケアを心掛けています。

まず一番目には、早寝早起き。子供は8:30に寝るのですが、私もその時間に一緒に寝てしまう。そして朝3時や4時に起きるのです。

これで結構体はスッキリするし、顔のしわの調子も良いんです。それから二番目には週1回、整体に行っています。運よく、近所に1回500円(保険適用)で施術してくれて腕も良い整骨院があるので、ここに行っています。これ

三番目はサプリメント。これもドラッグストアで売っている安いマルチビタミンですが、気分の問題なのか、飲むと調子が良いように感じています。それと朝に青汁も飲んでいます。

あと四番目ですが、なかなか運動をする時間がないので、買い物などには極力自転車に乗るようにしています。そして余裕が出来た時には、自治体がやっているスポーツジムに行くこともあります。

こちらは1回400円なのでお得だし、行きたい時に行けるのが魅力です。あと五番目は、昔に購入したホームエステを余裕がある時にやっています。以上、子供が小学校に行くまでの間は、この方法で頑張るつもりです。

いつまでも若いママを目指す

40過ぎると体のいろんな所にガタがきているような気がします。

でも、40過ぎているからそれはしょうがないと諦めていてはいられないです。

まずは、衰えていく体力をスポーツで鍛えています。

私の場合は、週1回のテニスです。

1回につき練習時間は90分ですが、結構動かされて、冬なのに汗だくです。

ただ、この汗をかくという行為がいいようで、体の老廃物がたくさん出てくれてるようです。

テニスの後は、体のむくみがとれ、疲れているけどなぜかすっきりし、気持ちもリフレッシュします。

次は体の内面から若さをとり入れようと思い、サプリメントをとっています。

コエンザイムQ10と、コラーゲン+ヒアルロン酸+プラセンタが1つになったサプリメントです。

サプリなんで、速攻効果があるかわかりませんが、疲れている時は必ず服用します。

疲れている時に服用すると、何となく元気が出るような気がします。

それと、30後半に出産してから肝斑が気になるようになりました。

肝斑があると、何となくおばあちゃんのシミって感じで、ほんとに老けて見えるんです。

そこで、定期的にトランシーノを服用してます。

これはほんとに効きます。

頬骨の上あたりにあったシミが、大体2ヶ月くらいで薄くなり目立たなくなりました。

肌の色もワントーン明るくなり、何となく若々しくなり、子供からも顔のシミの事は言われなくなりました。

いつまでも、若々しく元気でいたいです。

子供がまだ小さいから、周りのママのように30代に見えるように、これからも努力していきます。

小さなことの積み重ね

体のケアのために行っていることは複数あります。

1つ目は、できるだけ睡眠を十分にとることです。これにより翌日もすっきり目覚め、快適に過ごすことができます。また睡眠不足は、怪我を誘引する元となりますし、累積すると様々な病気にもつながります。

2つ目は、お酒をほどほどにすることです。酒は百薬の長といいますが、飲み過ぎれば肝臓によくありません。せいぜい1杯くらいにしています。

3つ目は、スナック菓子やケーキなどの間食もあまりしません。若い時に比べて、身体の代謝が落ちてくるので、余計なカロリーを摂取すれば直ぐに体重が増えるからです。どうしても食べたいときには、比較的カロリーの低いお団子やおまんじゅうなどの和菓子やビタミンの取れる果物を食べる様にしています。

4つ目は、3度の食事に気を使っています。揚げ物などを極力とらず、野菜を多めにとり、主菜はをお肉やお魚をできるだけ油を使わない和食系を食べるようにしています。

最後に、適度な運動を心がけています。毎日ストレッチをして体を柔らかくしています。その後ウォーキングやジョギングを4キロほど行っています。これにより程よい刺激を体に与えているので、代謝もよくなり、身体の血液の循環などもよくなっていると思います。

これら5つのケアのおかげで、大きな病気もせず、お肌の調子もよく、健康です。

40歳をすぎて気を使っていること

40歳を過ぎたので、体のケアには気を使うようになりました。もう中年ですから、体型も変わってきましたし、太ってきました。それを改善すべく、歩くようにしています。

今までは、エレベーターを使用していたところを階段を使う。車を駐車場に停めるときも、遠いところに停めて歩くなど、普段から体を動かそうという気持ちになっています。

それに最近は筋トレを始めました。やはり40歳を過ぎると筋肉も衰えてくるもので、筋トレを初めて、筋肉が衰えているのがわかりました。

それをこれから鍛え直そうと今頑張っているところです。筋トレメニューは腕立て、腹筋、スクワットといった簡単なものです。それに最近は体幹トレーニングも取り入れました。

筋トレは一日おきでしておりますが、やり始めて半年になりますが効果は出ています。お腹が引っ込みました。腕にも筋肉がついたのがはっきりわかります。

人間、自分で実際目にすると、トレーニングにも身が入るというものです。やる気が大分違います。やった分だけ効果があるという事で、頑張っている自分がいます。

まだまだこれからも筋トレ、ウォーキングなど続けて、体を絞っていきたいと思っています。かっこいいお爺ちゃんを目指したいと思います。

常にリフレッシュ、たまに違うことをする。

体のケアですか?たまに騒いで、たまに喧嘩して、たまに酒を飲んで、たまに怒鳴って、毎日できないことをやる事が体にはいいと思います。

いつも同じ事をしてると体がなまっちゃうのでたまに新鮮な事をやらないと駄目だと私は思います。温泉に入るのも1つの例ですが、自分の体のことも考えながらやらないといけませんね。

お金があれば好きなロードバイクで自分のペースに合わせて漕ぐのもいい例です。決して無理をしないことだと思います。私自身、首が痛い時があるので休む事です。体が持つ方法として常に命をかける事だと思います。

趣味でも、仕事でも、リラックス出来る家があるからこそだと思います。家がないと次の日の仕事ができません。

それともう1つ、まわりの景色を見ることです。遠くを見たりして目を休むことです。頭もたまに休まないと壊れちゃいますね。

寝なければいけませんね。寝るということも大事だと思います。常に痛いとこばかりなので困っていますが、ホントにたまにがいいと私は思いますね。

自分の体のことはやはり自分しかわからないのですから、ちゃんとしないといけませんね。ほんとにごく希なのですが、マッサージをしてリフレッシュ出来ればいいですね。

50過ぎてから初めて経験した便秘、食生活を改善をしています

便秘なんて、自分にはまったく関係ないと思っていたのに、50歳過ぎてから初めて便秘を経験しています。便秘は苦しいと聞いてはいましたが、いざ自分がなって見ると本当に辛いです。

一日何回もトイレに行きたくなるのに、そのたびに空振りばかり。お腹がいたくなるばかりで全然出てくれないんです。インターネットで調べてみたり、友人に聞いて見たりして色々試してみましたが、なかなか状態の改善がみられませでした。

現在は水をなるべくたくさん飲むことや、野菜や果物をたくさん食べることで、少しは改善しています。水や野菜に含まれる食物繊維は便を柔らかくして、腸の通りを良くしてくれるそうで、確かに効き目はあるみたいです。

それから腸のぜん動運動を助けるために最近朝起きたら犬を連れて、ジョギングすることにしています。これまで仕事の関係上家の中に閉じこもってばかりいたので、ジョギングをすることで、体も少し若返ってような気がしています。

ですが、なかなか完治とはいかないようですね。今も便秘と下痢の繰り返しです。以前年上の友人に「歳をとったら体が色々調子悪くなるから気をつけたほうがいいよ」と脅されていましたが、まったくその通りです。

原因の一つはやはり若い頃に比べ体の回復力が遅くなるということでしょうね。40過ぎた頃から感じてはいたのですが、40歳と言えばちょうど働き盛りで体のケアを考えなかったのが失敗でした。最近は睡眠時間を長くして、あまり無理しないように心がけています。

40代からはねばりが大切

40代になって、「調子が悪いな。」と思う時は大抵身体が冷えている。

なんとなく胃が痛い時でもお腹が冷えているだけだったりする。

それで白湯を飲んだり腰やお腹を冷やさないようにし始めた。

身体の調子も大事だが、40代は身体のシルエットのケアにも注意しなければならない。

同じような食生活、同じような行動をとっていても、体重は変わらないのに腰の周りに憎いお肉がつくのだ。(もちろん体重も増える人もいる。)

要は基礎代謝が落ちるのだろうけれど、なぜか腰周りなのだ。

定期的に運動するにもかかわらずだからたちが悪い。

腰周りを気にしたトレーニングをしなければならなくなるのだ。

だから、よく自分を鏡に映して見るようにしている。そして、ひねりを入れた動きを1日に何度も思い出した時にはすることにした。

調子・シルエットときたら次はスキンケア。乾燥の季節には本当に肌が乾燥する。

脚や腕、腰(ここにも出てきた)など、若い頃は乾燥しなかった露出してない部分にまで
乾燥が及んでしまっている。

入浴後の全身にローションやクリームを塗る作業が怠れない。

かゆみが出てくるから無視できないのだ。保湿は全身!

子供に手がかからなくなったと思ったら、自分に手がかかり始めた。

でも、手入れを怠ったらそこで終了。

まだまだねばります。

やはり細部のケアがポイント

四十路に入って若作りなファッションは痛いだけ、とわかっていますが少しでも若い見た目を保ちたいというのは女性の願いでもあります。

しかし、若いと思われたい気持ちとは裏腹に体はどんどん老化しているものです。

服やメイクでなんとかしようと思いたくなるのは仕方ないことでしょう。

ところがそんなことではごまかせない細部のケアが、若い人とそうでない人の境界線です。

夏の素足ではくサンダルから見えるかかと、乾燥してがびがびになっていると「ちょっと老けている人だな」と思われます。

また、手の甲に浮かんだ血管やシミ、かさつきなども「苦労している老けた人の手だなあ」と気づかれてしまうのです。

このように人は細部を観察し、その人の年齢を類推します。

だから見えない冬場もかかとのケアは怠らず、紫外線と乾燥から守るために手袋とハンドクリーム、それから日焼け止めは欠かしていません。

これでマイナス5歳は実現可能です。

他にも髪のツヤや毛量も年齢が出やすいので、できるだけこまめにお手入れしてカットしています。

大きな効果を狙って面積の広い服などで年齢を隠すのではなく、できるだけ小さい、目につきにくい場所からケアしていくことがポイントです。




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